December 2007
25 posts
“酔っぱらって、同じ話何度もして、でも話しながら、話の少し先を話しあえてるような気がしたりもしたんだ。その、ねむたそうなくうきが、好きで。”
–  なんで今日電話したかといいますと - イチニクス遊覧日記
Dec 26th
1 note
“理屈はあとだ、みんな死ね。”
– 鈴木いづみ
Dec 25th
9 notes
わたしがいなくなるまえに
わたしが与えられるもののうち、あなたにじゃまにならないものをぜんぶあげたい あなたがもらってうれしいとおもうものを 
Dec 21st
9 notes
短編小説であるならば
ここで手をひけば美しいんだと思う。そういうふうに伏線が張り巡らされている。
Dec 20th
3 notes
たびのおわり
あのこがさみしがっているならかえってきてもいい
Dec 20th
たびのはじまり
あのこがさみしがってくれるならとおくまでたびしてもいい
Dec 20th
1 note
星への旅
太陽が昇って星が消えても、旅は続く。
Dec 20th
“こことこことだけで話そうねみたいな関係は、やっぱりグレーな雲の下が似合ってしまうけれど、グレーという色は藍より出でて愛よりあおい白くてかるい雲。”
– 2007-12-18 - もちがやRM3’
Dec 19th
2 notes
a light
その光を道しるべに闇の中を旅してきたんだ
Dec 18th
“暗闇で向かい合ったときに相手が笑う.と.そこがひかるんだ…”
– Twitter / ねこのねごと: おもに.暗闇で向かい合ったときに相手が笑う.と.そこが…
Dec 18th
一般化
一般化すること自体は好きだけど、興味があるのは一般化された部分ではなく、むしろその例外のほう。
Dec 18th
匂いや味覚
まだデジタルデータとして記録したり再現できない情報だから好きなのかも知れない
Dec 17th
それでも客観的データとして取り扱えない部分に触れたくて人に会うんだと思う
Dec 17th
“<基本K> 01)きつい 02)帰れない 03)給料が安い <精神的K> 04)気が休まらない 05)気が狂う 06)体を壊す...”
– 3Kといわず42K集めてみました (CodeZine編集部ブログ)
Dec 17th
46 notes
人生が想い出で構成されることに気づいてからは、わりと意識的に綺麗な部分やあたたかい感じを想い出に残すようにしてる。どうせ最終的に自分の記憶なんて揮発してしまうんだから、意識的に覚えてなければなかったのと一緒だ。それは、一連の体験の中から気に入ったところだけを自分の記憶領域にリブログしてるみたいな感じで。
Dec 16th
2 notes
まだ想い出というほど過去ではない
Dec 16th
言葉の想い出 II
しかし、逆に言うと、一緒にいてくれないのは自分がダメだからで、とかいうところに陥る罠
Dec 16th
3 notes
言葉の想い出 I
そういや、いつだったか自分を卑下して腐ってた時に「そういうのは、それでも一緒にいてくれる人に対して失礼」とかいわれて目からうろこが落ちたのだった。
Dec 16th
112 notes
“自己評価の無駄に低いひとって、謙虚に見えて実は真逆なんだよな。ちょう傲慢。傷つきたくないから初めから白旗振って他人からの評価を拒んでる。そのくせ基準にするのは一般...”
– スイーツ(笑)をなめるな - 今日のどるちゃん情報
Dec 16th
689 notes
“「自分の価値観としてフェアじゃないことには、自分の自由の範囲で全力で対処する」という宣言”
– Tumblr
Dec 6th
2 notes
みごとなまでに対称性を保っている
Dec 6th
何かを作って公開する。 (自分とは関係のない部分もある話です) はじめは使う人も少ない。 作った人が機能を追加しても、それが必要だと理解されなかったりする。 後で、あぁやっぱり必要だったね、良いねということになったりする。 供給が需要を上回っていて、欲しい機能よりも多くの機能がある状態だ。 時間が経ち、使う人が慣れてくると、自分たちで思う欲しい機能がでてくる。 多少のカスタマイズもしたくなる。 しかし、要望が増える量に、開発の速度が追いつかず、次第に要望が溜まっていってしまう。 (これは、誰が悪いという話ではなく、自然の流れだと思う、ひとまず仕方のないことだと思う) このとき、加速度的に「何か」が発展する可能性が集中する交差点を、ツールが、またその作者が塞き止めてしまっているように感じる。 需要が供給を上回り、速く走り出し彼方へ駆けていきたいところを、ツールが足かせとなり止めてしまう。...
Dec 4th
20 notes
“ポケモンの技を並べてみると。。。。 つきのひかり てんしのキッス あまえる くすぐる メロメロ かたくなる したでなめる ...”
– コピペ厨
Dec 3rd
12 notes
“若い頃が一番感性が豊かなどというのは幻想です。若い頃には理解できなかったものが、オトナになったらあっさり理解できるようになった、ということのほうがむしろ多いような...”
– 2007-11-14 - 新・レディメイド*はせべ社長のひみつダイアリー
Dec 2nd
274 notes